こんにちは😃yoheyです。今回はローリングストーンズです。2006年、東京ドーム、ライブを観に行きました!あれから13年。今でもギミーシェルターが演奏された感動は忘れられません。今回はストーンズの全盛期の頃の4枚です。ではでは(^^)

ベガーズ・バンケット。悪魔的なバンドとして紹介されるストーンズ。このアルバムが象徴的です。悪魔を憐れむ歌、なんて曲が一曲目です。全体的にアコースティックな印象なのですが、それが情熱的です。最後の曲、地の塩、とっても感動的です。

レット・イット・ブリード。このアルバムは10代の頃、初めて聴きました。なんと言っても、ギミーシェルターのカッコよさ!10代の僕でも、この曲は心に響きました。ストーンズの中で一番好きな曲です。
とても聴きやすいアルバムです。手始めにこのアルバムがオススメです。

スティッキー・フィンガーズ。アンディ・ウォーホルのジャケットがカッコいい!ブラウン・シュガーから畳み掛ける10曲!悶絶…。ミック・ジャガー、キース・リチャーズ、チャーリー・ワッツ、ビル・ワイマン、そして、ミック・テイラー。このメンバーが僕が一番好きなストーンズです。全然古臭くない、正真正銘のロックバンドです。

メインストリートのならず者。これを最高傑作に挙げる方もいます。全18曲!良曲揃いの集大成的なアルバムかと。ストーンズっていつ聴いてもハッピーな気分になれます。ちなみにキースが歌うハッピーという曲も入ってますよ。
という感じで、ストーンズの名盤と言われる4枚でした。僕自身ストーンズのアルバムを全部は聴いていないので、ごめんなさい、おおまかな紹介でした。
ストーンズってすごく人間味に溢れて、生きた人の鮮血を感じることができる、数少ないバンドだと思います。正直、ストーンズの紹介は難しかったです。これだけ歴史があるバンドだとね…。
長生きして欲しい、ただひたすら、そう思えるバンドです。この人達を見ていると、まだ僕は死ねないな。
読んでくださった方、ありがとうございました😊
また会いましょう!(yohey)